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「全身麻酔とタバコ」〜その2〜


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今日もタバコの話です

今回で終わりですからもう少しお付き合いくださいね(笑)


ボクがタバコをやめて欲しい理由2つあります。

1つは全身麻酔と肺合併症のリスクの問題

もうひとつは、研修医のときにある先生に激怒されたからです(笑)




1:全身麻酔と肺合併症のリスク

喫煙は術後肺合併症の発生率を増加させる事は広く知られています。

術後肺合併症ってなに?ということですが、多くは術後の肺炎です。



全身状態が良い患者さんなら、肺炎になっても入院期間が延びてしまうという程度かもしれませんが、

元々の状態によっては術後に抜管(気管に入れた管を抜く事)ができなかったり、肺炎が原因でベッドに寝ている期間が延びて、床ずれや尿路感染症や認知機能低下や栄養状態の悪化など全身状態の悪化の連鎖に繋がりかねません。

ボクはいつも術前回診で全身麻酔の合併症を説明するときに、

「特に喫煙者の方は痰が多くて術後に肺炎になりやすいため、その治療が必要だったり・・・要するに入院期間が長引いたりする可能性があります」と説明していますが、

喫煙は術後の肺炎だけでなく、創部感染の確率や死亡率が吸わない人や喫煙をヤメた人に比べて著しく高い事がわかっています!!(ゾゾ〜!!)

じゃあ、喫煙者の方はいつからタバコをやめればいいのかということですが、医師として言うと今から(笑)やめてください!!どうしても無理な方は少なくとも1ヶ月以上前からおやめになる事をお勧めします。

麻酔科医が1ヶ月以上前に説明することはあまりありませんから、難しいかもしれませんが、

手術まで喫煙を続けていると術後肺合併症の危険性が6倍近く増加し、手術前1ヶ月以内の禁煙では術後肺合併症の危険性は減少しなかったという研究があるので、少なくとも1ヶ月以上前におやめになるのがいいと思われます。

とはいえ、禁煙時間が・・・

12時間〜24時間で血中の一酸化炭素濃度とニコチン濃度の低下
48時間〜72時間で血中の一酸化炭素濃度の正常化と気管の線毛機能の改善
1〜2週間で痰産生の減少
4〜6週間で肺機能検査の改善
6〜8週間で免疫機能と代謝の改善
8〜12週間で全般的な術後の罹患率と死亡率の低下


がみられるらしいので、4週間を切っていても1日でも早くやめれば、それに越したことはないと思います!!


術前回診にいくと、タバコ臭い患者さんがいます。

「まさか今は吸われていないと思いますが・・・」といって説明するようにしていますが(ワザと意地悪です♪)

非喫煙者にはバレバレですからね(笑)

これは休憩から帰ってきた研修医の先生も同じです(笑)

休憩室で昼食を食べて帰ってくるのかと思ったら、しっかり一服してるし!!

バレバレですからね〜♪


2:患者さんがタバコを吸っていて激怒!!

これはボクが研修医のときの話ですが、月に1回よその病院から大御所の内科の年配の先生が回診にきてくれていたんです。

主に研修医の教育として、複雑な患者さんや特殊な患者さんをプレゼンテーションして、診察をして頂いて、フィードバックを受けるというものです。

いろんな衝撃的な指導がありました・・・

たとえば、糖尿病患者さんのプレゼンテーションをすると、「眼底見た?」と聞かれます。

通常糖尿病の合併症で網膜症というのがあるので、眼科の先生に依頼して評価をして頂くのですが、

眼科の先生に依頼中です」などといおうもんなら、

「え?なんで自分で見ないの?!眼底鏡あるでしょ!!まずは自分でみなさい!!」と怒られます。

やっぱり昔の医師はしっかり自分で全身を診察するんだな〜!かっこいいな〜と感動しました。

それ以降、眼底は見るようにしたものの、見れるようにはなりませんでしたケド(笑)



あるとき、その先生にプレゼンテーションをしてたんです。


「〜さん。52歳男性で、主訴は〜でいらっしゃいました。既往歴が〜で当院外来通院中で、喫煙歴が1箱を30年で・・・」

といったら、急に

「まって!」

「え?」とボク

「なんで外来に通っているのにタバコ吸ってるの?」というのです。

なんで・・・って言われても・・・と内心思っていましたが、

「タバコをやめさせるのがキミの仕事でしょ!!外来に通ってるのにタバコを吸ってたらだめだよ!」

激怒されました(泣)


たしかに心のどこかに、タバコをやめるのは個人の意志で、やめれない人は仕方ないと思っていました(汗)

でも、この先生は心から怒ってたんですね〜(汗)

もちろん、外来に通っている患者さん全員がタバコをやめてくれるわけではありませんが、

真剣にやめてもらおうという気持ちもなかったかも・・・と自分を恥じました。

理想論かもしれませんが、医師としての心構えをこのおじいちゃん先生・・・といったら怒られますけど(笑)

に教わったんです。


なので、嫌われるのを覚悟で言ってます(笑)!!


タバコを吸っていると、各種癌の発生率をあげるだけでなく・・・

脳の血管が詰まって手足が麻痺して動けなくなったり、寝たきりになるリスクをあげます。(脳梗塞)

心臓の血管がつまって、突然死をしたり、助かったとしても心臓の動きが悪くなって息苦しい生活を余儀なくされるリスクをあげ(心筋梗塞)

肺の構造がこわれて息が苦しくなって年中入院が必要になって、酸素を付けて生活しなくてはいけなくなるかもしれません(肺気腫)



だから・・・タバコをやめてください!!お願い




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tag : なるほど

コメント

Secret

「全身麻酔とタバコ」〜その2〜


のりのり先生、最近、身近なテーマが多いです。

これも非常に身に沁みています。

そう、私の急性心筋梗塞も、長年の喫煙歴が主な原因のひとつでした。

これって高齢者の疾病で、私の年で心筋梗塞になるのは早過ぎるので、発生以来、健康診断で心電図のST波を読み取る看護師さんからは「まあ、お若いのに、お気の毒・・・。」と哀れられます。

主治医の説明でも、「急性心筋梗塞の死亡率は3割です。
あなたの年齢では若過ぎてデータ無いので、全体の死亡率だけどね。」・・など。

若いって言われて、複雑な気持ちです。喜んでいいんだか、どうだか・・・。
だって、私、アラフィーなので、ホント若くないから。


初めてまして

過去の記事
楽しく読ませていただきました
改めて
煙草ってこわいですね…
私自身
煙草の煙がかなりダメなんですけど…
両親が 喫煙歴25年?…ベビースモーカーです
昔、酷い時は 1日3箱…今は 1日 5本となりましたが 未だに禁煙せず…
なんとかして
禁煙してほしいなぁと思いました
最近、煙を吸いすぎて 息苦しさと気持ち悪さで 寝れなかったので

救いようがない

私の周りのおじさま達は、
肺癌になろうが、心筋梗塞になろうが、脳梗塞になろうが吸い続けるそうです。

どうぞ、ご自由に(怒)

ただ、喫煙室から出て、30回深呼吸して、肺の空気を全部入れ変えてから、部屋に帰ってきて欲しいと思います。

タバコ

タバコ。。。麻酔の時もリスクが上がるけれど、病気も厄介ですよね。。
うちの舅もヘビースモーカー。
やっぱり肺気腫に。まだ酸素までは吸わなくていいけれど(もちろん、必死で辞めさせました)、吸入のお薬を吸っています。。。
近所でも肺気腫で酸素を背負っている方。。。見かけます><

全身麻酔で起きた時、速攻痰吐いて!!!
と看護師さんが云ったのを今でも覚えています。
痰が絡むのは怖いみたいですよね・・・

ちなみに、その時、麻酔が覚めるかどうかのうつろの時点で気管挿管?のチューブを引き出されたので、おえええええって死ぬほど気持ち悪かったですーー;そんなもんでしょうか?
どうも、その時の麻酔科の先生・・めっさ若い先生でした・・・

悔いあり我が青春

度々のコメントを失礼いたします。小生は2001年に断煙に成功いたしましたが、先生のブログを読み背筋が凍るような思いがいたしました。受験時代(18歳時)に覚えた喫煙はその後エスカレートし、悪友仲間と48時間不眠不休の学生マージャン。灰皿ならぬ薬缶は吸い殻で山盛り状態、部屋はよくまあ通報されぬかと思うくらいのケムリ・・・、その頃に小生自身の傷つけられた一個の細胞は40年後の今日のために静かに静かに増殖を続けたのでしょうか?
悔いおおき我が青春、と言ったところですが全てはアトノマツリ、

「全身麻酔とタバコ」〜その2〜 続き


のりのり先生、でも、私、今は喫煙していません。

そのせいか、心筋梗塞のダメージが残っているのに、発症以前の数年間より、はるかに健康になった感じがします

禁煙出来たのは、ICUを出て一般病棟に移ってからの私への教育 = 主治医たちからの、再三の”煙草だけは、絶対、止めてください攻撃”に参ったからです。

毎日、医者たちや看護師たちが、入れ替わり立ち替わりベッド・サイドに来て、禁煙を説得しようとしたので、あの期間は、すごいストレスで、ますます煙草が吸いたかったです、ホント。

でも、心臓の為、歩行など、病院での行動も制限中だったので、病棟から外出とか出来る状態でなく、煙草を入手する気まではには、全く、なりませんでした。

救急車に乗った時から、2週間以上禁煙状態だったので、もう、かなりニコチンは抜けていたのでしょう。

退院して帰宅後も、私自身の心配に反して、禁断症状も無く、煙草を吸いたい気分にもならず、予想以上に簡単に禁煙が出来ました。

不幸中の幸いと言うか・・・急性心筋梗塞になって、良かったことの、ひとつは、結果として、楽に禁煙出来たことです。禁煙って、本当、すっご~く難しいですからね。

私の場合は、合併症が無く、血液や血圧には全く問題無く、飲食物や生活上の制限は全然ありません・・・が、今は、運動制限されております。

2回も、冠動脈の同じ所が再狭窄してしまったので、まずは1か月間、激しい運動はダメ・・・長年の趣味のフラメンコ(踊り)も、まともにやるのは、禁止されています。

これって、ある意味、かつての禁煙と同じ位、つらいです。

でも、救ってもらた命なので、大切にしたいです。

のりのり先生も、患者さんの禁煙教育、敢えて頑張ってみてくださいね。

患者さんの身を本気で考えていることが伝われば、本気で禁煙しようと思う患者さん達が増えていくと思います。



カルメンさんへ

>カルメンさん
いつもコメントありがとうございます!!

なるほど・・・貴重なお話しありがとうございます!

なかなかよいお返事が思いつきませんが、

世間では「無病息災」と申しますが、

病を1つ持つがゆえに、慎重に健全な生活を送れるという考え方もあるますよね。

「一病息災」というらしいですね。

カルメンさんのコメントを拝見して、頭に浮かんだ事を書きました(笑)

もし気を悪くされたらすみません(汗)

サクラさんへ

>サクラさん
はじめまして!!初コメントありがとうございます♪

> 過去の記事
> 楽しく読ませていただきました

ありがとうございます!!嬉しいです(笑)

> 改めて
> 煙草ってこわいですね…
> 私自身
> 煙草の煙がかなりダメなんですけど…
> 両親が 喫煙歴25年?…ベビースモーカーです
> 昔、酷い時は 1日3箱…今は 1日 5本となりましたが 未だに禁煙せず…
> なんとかして
> 禁煙してほしいなぁと思いました
> 最近、煙を吸いすぎて 息苦しさと気持ち悪さで 寝れなかったので

あらら・・・

ご自身の力ではどうしようもないでしょうから、それはお辛いですね・・・(汗)

まずは分煙の協力をして頂くのがよいかもしれませんが、難しいですかね?!

共用スペースでは吸わないとか・・・・

はっぱさんへ

>はっぱさん
毎日コメントありがとうございます!!励みになります♪

「オレは意思が固いから、絶対たばこはやめない!!」といっていた病院職員のおじさんがいました(笑)

やめるのは強い意志が必要ですが、強い意志で吸っている方もいるようです(汗)

くまぱんださんへ

>くまぱんださん
いつもこめんとありがとうございます!!

> タバコ。。。麻酔の時もリスクが上がるけれど、病気も厄介ですよね。。
> うちの舅もヘビースモーカー。
> やっぱり肺気腫に。まだ酸素までは吸わなくていいけれど(もちろん、必死で辞めさせました)、吸入のお薬を吸っています。。。
> 近所でも肺気腫で酸素を背負っている方。。。見かけます><

身近な方に肺気腫の方がいらっしゃるんですね(汗)

ボクのまわりのおじさま方も「肺気腫になりたくない」と言ってやめるひとが多いです。

よく「癌」に目がいきがちですが、肺気腫が重症になるとどれだけきつい病気かを医師としてしっているからだと思います(汗)

> 全身麻酔で起きた時、速攻痰吐いて!!!
> と看護師さんが云ったのを今でも覚えています。
> 痰が絡むのは怖いみたいですよね・・・

そうですね(笑)若い方ならば通常は大丈夫だとはおもいますが、抜管直後に口腔内分泌物が大量にある場合吸い込んで欲しくないですね・・・(汗)

> ちなみに、その時、麻酔が覚めるかどうかのうつろの時点で気管挿管?のチューブを引き出されたので、おえええええって死ぬほど気持ち悪かったですーー;そんなもんでしょうか?
> どうも、その時の麻酔科の先生・・めっさ若い先生でした・・・

これは難しいですね〜・・・

御本人の状態と手術の種類と麻酔方法とチューブの種類と・・・などたくさんの要素があるんです(汗)

だから、きつくない抜管ができる状況もあるし、そんなもんのときもあるんです・・・(汗)

なるべく辛い思いをして頂きたくはないのですが・・・(涙)

sharakuさんへ

>sharakuさん
またまたコメントありがとうございます!!嬉しいです♪

> 度々のコメントを失礼いたします。小生は2001年に断煙に成功いたしましたが、先生のブログを読み背筋が凍るような思いがいたしました。受験時代(18歳時)に覚えた喫煙はその後エスカレートし、悪友仲間と48時間不眠不休の学生マージャン。灰皿ならぬ薬缶は吸い殻で山盛り状態、部屋はよくまあ通報されぬかと思うくらいのケムリ・・・、その頃に小生自身の傷つけられた一個の細胞は40年後の今日のために静かに静かに増殖を続けたのでしょうか?
> 悔いおおき我が青春、と言ったところですが全てはアトノマツリ、

禁煙に成功されたのですね!!

おそらくsharakuさんが受験生時代はたばこに対しての認識が大分現在とは違いますよね?!仕方ないと思います(汗)

一昔前までどこでもタバコが吸えたのに、いまでは喫煙者は公共スペースでは小さな個室みたいなところに閉じ込められてますからね〜(汗)



カルメンさんへ

>カルメンさん
たびたび貴重なコメントありがとうございます!!

やっぱり大きな出来事がないと、なかなかやめれないものなのですね・・・

大好きなフラメンコ禁止はつらそうですね(汗)

1ヶ月何事もなく、またできるようになることを祈ってます☆


禁煙の呼びかけに対してご賛同頂きありがとうございます!!

患者さんには嫌われると思いますが、職務としてがんばります(泣)


「一病息災」


のりのり先生、いいことを教えて頂きました。

>病を1つ持つがゆえに、慎重に健全な生活を送れるという考え方もあるますよね。

>「一病息災」というらしいですね

本当に、その通りだと思います。ひとつ持病を持って、以前より、はるかに良く自己管理するようになり、また、自分を良く労わるようになりました。

ちょっとだけ年上の友人からも、「一度、死にかけて生還した人は、特に、からだに気を付けるようになるので、逆に、以前より元気になって長生きするわよ」とも言われました。

これも似た、発想ですよね。

今は、この病気を持って幸いだと、本気で思っています。
私が暴走しないよう、強力なブレーキになってくれていますから。

カルメンさんへ

>カルメンさん
いつもコメントありがとうございます!!

いえ!とんでもございません(笑)

まさに似た発想ですね♪

タバコって、本当に体によくないんですね(;´Д`)

たしか、タバコが原因のPOCD間違っていなければ慢性閉塞性肺疾患?でしたっけ…

普通に息ができないとか。布団をかぶっただけで、息苦しいと思う私には、恐ろしく感じます。

まぁ、でも。
前に百歳のお婆ちゃんが、タバコが美味いぜ~なんてTVに映っていた時は、なんかイキだなぁ~って、つい思ってしまいましたよ(汗)

まるさんへ

>まるさん
いつもコメントありがとうございます!!返信遅れてすみません(汗)

> タバコって、本当に体によくないんですね(;´Д`)

はい!よくないです!!

> たしか、タバコが原因のPOCD間違っていなければ慢性閉塞性肺疾患?でしたっけ…

惜しいです!!COPD(Chronic Obstructive Pulmonary Disease) :慢性閉塞性肺疾患ですね♪

「肺気腫」や「慢性気管支炎」という病気がコレにあたります。

> 普通に息ができないとか。布団をかぶっただけで、息苦しいと思う私には、恐ろしく感じます。
>
> まぁ、でも。
> 前に百歳のお婆ちゃんが、タバコが美味いぜ~なんてTVに映っていた時は、なんかイキだなぁ~って、つい思ってしまいましたよ(汗)

まあ、今百歳でタバコが美味しいぜ〜なんていうお婆ちゃんはやめなくていいんじゃないでしょうか(笑)

やめたらストレスで体に悪そうですもんね(汗)♪

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